フリーポート

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• ガーデン・オブ・ザ・グローブス 

• ポート・ルカヤ・マーケットプレイス  

• ルーカヤン国立公園カヤックツアー




ナッソーに次ぐバハマの第2の大都市フリーポートはターコイズの海と白い砂浜が特徴の港です。1950年代にウェスト・エンドに首都が移されるまでグランドバハマの首都であったフリーポートは現在、観光の中心地です。公園や自然保護地区、ウォータースポーツ、免税ショッピングなど、楽しめるスポットが多く存在します。 


フリーポートの商業施設はランファーリーサーカスとチャーチルスクエアーの間にあるザ・モールに集中しています。


港に隣接する賑わいのルカヤ地区には、ビーチフロントのホテル、おしゃれなクラブやパブが立ち並び、手入れの行き届いた芝生や植え込み、ポップカラーのショップや建物が街の魅力を引き立てます。



市街地にある大きなイチジクの木が有名なガーデン・オブ・ザ・グローブスを訪れる寄港地観光では、ガイド付き、もしくは個人で自由に園内の植物、鳥類、滝、噴水、チャペルを散策できます。園内のファーングローブトレイルは両岸の石灰岩と木々の葉で日差しが遮られ、お子様が遊ぶのに最適な場所です。



1982年開園のルーカヤン国立公園を訪れる寄港地観光では、秘密の楽園に迷い込んだかのような、40エーカーに及ぶマングローブ、ヤシ、松の木の林をカヤックで探検します。園内には世界最大級の水中石灰岩洞窟があり、唯一の入り口へは階段でたどり着くことができます。


免税のフリーポートではショッピングも楽しめます。屋外型のポート・ルカヤ・マーケットプレイスではブティック、レストラン、カフェはもちろん、バハマの民芸品職人や行商人にも会うことができます。

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    グランド・バハマ島

    クリスタルのように透明な海と赤いサンゴ礁
    クリスタルのように透明な海と赤いサンゴ礁

    マイアミの90キロメートルほど東にあるグランド・バハマ島は、1950年代に開発が進みました。 この島は主に北米人の一大レジャースポットとして開発され、何もないところに160キロメートルの長さにわたって、漂白された石灰石の水平スラブを敷き詰めて街が建設されました。細い松の木が植えられ、これを滑らかな白い砂と様々な表情を見せるインディゴとヒスイ色の海が縁取ります。



    グランド・バハマ島へのクルーズの乗客は、島での生活の大半を5キロメートルほど内陸のフリーポートと、その郊外の海辺にある姉妹都市ルカヤで過ごすことになるでしょう。 47,000人の島民のほぼ全員がこの2つの街に住んでおり、毎年50万人の観光客が訪れます。 毎年、グランド・バハマ島は、島の新しいラグジュアリーリゾートを訪れる多くの客を迎えます。 ゴルフコース、カジノ、ショップ、レストランなどが整備されたグランド・バハマ島には、アウトドアアクティビティを積極的に楽しみたいと考える人々が集まり、1.5キロメートルほどの長さのルカヤの砂浜や、もっとのんびりした雰囲気のタイノ、チャーチル、フォーチューンのビーチで、リラックスしたビーチ体験を楽しめます。 

    フリーポート/ルカヤの東にはバーバリ、ハイロック、ゴールドロックなど、手つかずの自然が残る砂浜が広がります。また、ルカヤ国立公園にはカヤックで探検できるマングローブの小川があります。