リガ

リガの旧市街
ラトビア野外民族博物館
スィグルダ城址とトゥレイダ博物館

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リガ

リガでの寄港地観光を予約して、クルーズの計画を始めましょう

MSC北欧クルーズの目的地であるラトビアの首都リガは、バルト海地域で最も大きな国際都市です。ゴシック様式とアールヌーボー様式の建築、美しいバスタイカルン公園、さまざまなショップ、レストラン、カフェをお楽しみいただけます。



MSCクルーズの寄港地観光では次を含む見どころをご用意しています:


• リガの旧市街 

• ラトビア野外民族博物館

• スィグルダ城址とトゥレイダ博物館



ユネスコ世界遺産でもあるリガの歴史は、旧市街にて現代も受け継がれています。MSCクルーズの寄港地観光では、旧市街に広がる石畳、中世の特徴的な広場や教会を探検します。聖ペテロ教会、聖ゲオルギ教会、聖ヨハネ教会などの美しい宗教の遺産、息をのむほどのリガ大聖堂をご堪能ください。スウェーデン・ゲートや、中世の素晴らしい建築リガ城を垣間見ることができます。また14世紀に建設されたパウダータワーや壮大なタウンホールスクエアーもお楽しみ頂けます。リガの旧市街を歩けば、そこはまるで中世の世界です!


ラトビア野外民族博物館にはおとぎ話のようなジュグラ湖がある森があります。MSCクルーズの寄港地観光では、歴史的なラトビアの建物がたくさんあるこの素晴らしい観光地へお連れします。農家、職人、漁師などの家々にはオリジナルの道具やインテリアが多く展示されています。更に、この素晴らしいロケーションにあるさまざまな教会や美しい風車をご覧頂けます。


MSCクルーズの寄港地観光では、中世のスィグルダ城トゥレイダ博物館保護区を訪れます。要塞塔とラトビアの民間伝承の彫刻公園がある1214年に建設されたゴシック様式のトゥレイダ城のツアーをお楽しみください。少し離れたところには、リヴォニア帯剣騎士団によって1202年に建設された中世のスィグルダ城の遺跡があります。ここでは、遺跡や田舎の田園風景を眺めることができます。

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    ラトビア

    帝政ロシア時代の面影を残す森と湖の国
    帝政ロシア時代の面影を残す森と湖の国

    かつてソ連の占領下にあったラトビア。現在もロシア系の人々が最大のマイノリティを占め、言語と文化の違いによりラトビア人と区別されています。ラトビアの首都リーガでは、道路標識はすべてラトビア語で表記されていますが、まったくのバイリンガル都市です。

    MSCの北欧クルーズでは、この活気溢れる観光都市リーガを訪れますが、ラトビアの真髄を体験するには、や緑深い、美しい砂浜など、素晴らしい手つかずの大自然が広がる郊外へ足を運びましょう。

    ラトビアのクルーズでは、必ず首都のリーガを訪れます。 アールヌーヴォー建築の宝庫である歴史地区、活気溢れるナイトライフ、そして数え切れないほどのグルメスポットが集まり、時間や予算の限られた旅行者の人気観光スポットとなっています。街を歩けば、スタッグパーティ(結婚前夜,花婿のために開かれる男性だけのパーティ)を楽しむ人々もよく見かけます。 リーガから気軽に足を伸ばせる距離には、ルンダーレ宮殿があります。ビーチで過ごすリラックスした休日は、近郊のユールマラにあるリゾートエリアや海沿いの港町、ヴェンツピルスへ。

    風光明媚なガウヤ渓谷に佇む魅力溢れる小さな街、シグルダツェーシスは、どちらもハイキングやサイクリング、カヌーをはじめとするさまざまなアウトドアスポーツの拠点として知られています。