サンクトペテルブルク

エルミタージュ美術館 

ペテルゴフ宮殿 

血の上の救世主教会

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サンクトペテルブルク

サンクトペテルブルクの寄港地観光を予約して、クルーズの計画を始めましょう

ロシアで2番目に大きい都市サンクトペテルブルクはネヴァ川の河口にあり、バルト海を一望できます。 このMSC北欧クルーズの寄港地では、文化、建築、絵本の通りで知られる魅力的なこの街の周辺を巡る寄港地観光を楽しむことができます。



MSCクルーズの寄港地観光では、次のような場所を訪れます:


• エルミタージュ美術館 

• ペテルゴフ宮殿 

• 血の上の救世主教会



サンクトペテルブルクの中心部にあるエルミタージュ美術館は、世界で最も広大な美術館の1つです。 18世紀と19世紀の6つの素晴らしい建物で構成されるこの複合施設には、イタリア、オランダ、フランスの芸術家による約300万点の著名な作品が収められています。 MSCクルーズの寄港地観光では、1764年頃に皇后キャサリン大王が入手したコレクションを見ることができます。絵画、テキスタイル、家具、そして貴重なジュエリーの数々をご覧頂けます。



雄大なユネスコ世界遺産であり、かつてのピーター大王の邸宅であるペテルゴフ宮殿への寄港地観光に是非ご参加ください。 18世紀初頭に建てられたこの美術館はロシアで最も驚くべき建築の偉業の1つであり、絵画家具布地磁器などが収められています。また有名なグランドカスケードとサムソンなどの壮大な噴水で飾られた広大庭園も探索します。リトルオーク、モミの木、傘などのトリックファウンテン(噴水)は、子供たちに大人気です。



1883年から1907年の間に建設された、血の上の救世主教会は、サンクトペテルブルクの象徴的なランドマークです。 MSCクルーズの寄港地観光では、カラフルなインテリア、玉ねぎ型のドーム、複雑な聖書のモザイク、華やかな外観など、建物のユニークな建築上の特徴を鑑賞します。

ご出発の前にご確認ください

2019年10月1日よりサンクトペテルブルク(ロシア)を訪問のゲストはe-VISA(電子ビザ)がご利用いただけます(利用できる国籍は限られます。またクルーズ出航 前に取得が必要です)。e-VISA(利用可能国、期間、申請方法)についてはロシア連邦の外務省のウェブサイトにてご確認ください。e-VISAを取得しないゲストについては今まで通りの対応となります。MSCクルーズのサンクトペテルブルク寄港地観光に参加するゲストはビザを必要とせず、通常の寄港地観光と同様(観光中のアシスタント、保険、優先乗船など)がご利用いただけます。より詳細な情報やご質問のある方はMSC特約店もしくは旅行代理店にお問い合わせください。

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