ニューカッスル・アポン・タイン

エンジェル・オブ・ザ・ノース
タイン・ブリッジ
セント・ニコラス大聖堂

MSC北欧クルーズを検索

ニューカッスル・アポン・タイン

川沿いのフレンドリーな街

川の近くに広がるニューカッスル・アポン・タインは、かつてローマ人が支配する村でした。そのラテン名を、Pons Aelius(ポンズ アエリウス)言い、やがて羊毛と炭鉱で栄える重要な商業の中心地となりました。
 川は経済活動および川沿いに発達した造船所にとって礎であり、世界中の壮大の船の建設および改修を行ってきました。MSCクルーズの船旅では、進化し続けるジョージ王朝様式の街、熱い文化的シーンきらめくナイトライフが楽しめる、今日(こんにち)のニューカッスルを発見する機会です。

アントニー・ゴームリーが手がけた20メートルの高さがあるエンジェル・オブ・ノースから始まり、かつては石炭の運搬に利用した荷馬車の道で、第二次世界大戦では防空壕として使われた地下を通るビクトリアトンネルなど、ニューカッスル・アポン・タインの最も有名な観光スポットをご覧ください。ピルグリムストリートとグレイストリートの2つの通りは、パブ、カフェ、そしてレストランが立ち並びます。

このエリアを散策すれば、この街の「動き」を身近に感じ、多くのファッショナブルな店に立ち寄ることができます。この街を横切り、人々が愛するこのは、ハイレベルブリッジのような印象的な橋とともに、この街の主役ですが、中でも
荘厳なタインブリッジ
は、この街を真に象徴しています。見逃せないのはセント・ニコラス大聖堂です。1091年に建てられこの聖堂は1216年に破壊された後、1359年に再建されました。ゲーツヘッドにあるミュージックセンターは、一時は廃れた地域でしたが、再開発されて新しい活気を取り戻しています。何よりもよくイングランドを象徴し、この地域で最も有名なニューカッスル・ブラウン・エールをぜひともお試しください。。

Must see places in Newcastle upon Tyne

Discover our excursions - Book now and save up to 20%

    イギリス

    神よ女王を護りたまえ
    神よ女王を護りたまえ

    イギリス、つまり グレートブリテン及び北アイルランド連合王国は、イングランド、ウェールズ、スコットランド、北アイルランドの4つの国で構成される多文化、多民族国家です。 例えば、スコットランド人やウェールズ人をイングリッシュ(イングランド人)と呼ぶのはタブーです。


    真のロンドンを体験せずに、イギリス旅行は語れません。このイギリスの首都は誰もが必ず訪れる人気の寄港地です。 

    活気溢れるビーチリゾートのブライトン、そしてイギリスで最も美しい中世の街並みが残るカンタベリーなど、それぞれの街が個性豊かな表情を見せてくれます。 


    イングランドの南西部の見どころは、荒涼とした岩だらけのムーアランド(荒野)が広がるデヴォン州、岩だらけの海岸線が続くコーンウォール、歴史の薫り漂う温泉の街バース。イングランド中部では、大学の街、オックスフォードやケンブリッジが主な人気観光地です。 

    北上すると、かつての工業都市マンチェスターやリバプールニューキャッスルがあります。これらの都市は、現在では、街の活性化が進み活気を取り戻しています。ヨークは美しい中世の街並みが残る歴史の宝庫。大自然を満喫するなら、イングランド北西部に広がるイギリス屈指の景勝地、湖水地方を訪れましょう。 


    スコットランドの魅力は、渓谷や山頂、湖が織りなす自然美と西海岸に浮かぶ島々の雄大な風景グラスゴーエディンバライギリスで最も魅力的な街として知られています)から気軽にお出かけいただけます。 そして最後に、イギリスの旅のフィナーレを飾るのは、北アイルランド。首府ベルファストと壮大なジャイアンツ・コーズウェーを訪れます。